

コスパを考えるシリーズです。
前回の釣り全般に続き、今度はタックル
道具のコスパについて書きます。
釣り全般、そして道具と来たら
このシリーズ?これが最後でしょうね(;^ω^)
他に書く事あるのかな?
ってなことでタックル編です。
釣りの道具の価格ってピンキリです。
ダイワ・シマノ等大手の釣具メーカーのものもあれば
ダイソーでもロッドやリールを買う事が出来ます。
ロッドだと1,000円位
リールだと500円位なんでしょうかねぇ。
価格面では間違いなく・・・
ダイソーは安いです。
でもコスパって
価格の安いものだけが
「コスパがイイ」とは限らないと思うんです。
例えば5万円のリールがあるとします。
この機能で5万円は安い!
そっちだと思うんですよね。
安いものはそれなり。
価格を抑えた、それなりのつくりになっていますしね。
安いのは当たり前。
しっかりしたものは
新技術が盛り込まれています。
一見値段だけみると高い!
って気もしますが
内容がテンコ盛りで
価格以上のタックルに仕上がっているので
コスパ、イイと思うんです。
表面上の価格だけで判断せず
タックルの機能・内容を見ての判断
したいものです。